【ラッキーの道具屋】シリーズ第2弾の制作に向けて「ファンタジーなアイテム」に関するリクエストを受け付けています
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【ラッキーの道具屋】炎 火

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炎塊

炎に関する魔物が落としていった、炎の属性エネルギーの塊。

何かを燃料として燃えているのではなないが、数年かけて徐々に小さくなっていき、やがて消えてなくなってしまう。
また、水をかけるとその時点で消失してしまう。

錬金や武器の加工に使われる。


霊炎

霊体の魔物の体の一部。
魔物を討伐した際に落としていくことがある。

どのようにして燃えているのかは不明だが、水の中でも消えないという特性を持つ。

非常に高熱であるため、特殊な鉄の精製などにこれが使われることがある。


怨念の炎

特定の魔物が落としていった不気味な炎のようなもの。
魔物が持っていた恨みや妬みの感情が具現化したもので熱は持たない。

霊体の魔物だけでなくアンデッド型の魔物が落としていくこともある。

呪いに関するアイテムの錬金で使われることがある。


人工炎

「燃料を必要とせず、永遠に燃える炎を作り出すことはできないだろうか」という考えのもと試行錯誤を繰り返して作り出された。

画期的ではあるが不快な臭いを発し、煙を多く出すという欠点があり、全く普及していない。

「ケミカルたいまつ」もこの炎の技術が使われて作られている。


聖火

太古に神から人間に与えられ、現在まで守られてきた神々しい炎。

熱は「暖かい」と感じるほどに少なく、我々の知る炎よりも明るい光を放つ。

各地の教会の奥に分火が置かれていることが多く、望めば寄付の見返りとして分けてもらえる。
特殊な燭台でないと数分で消えてしまう為、注意が必要。


錬金炎

錬金を重ねて作られた七色の炎。

異なる物体の結合を促進させる効果があり、高度な材料を用いる錬金で使われる。

実のところ、炎ではなくエネルギーの集合体のような物質であり、熱をもたない。


この炎は何かに燃え移らせることは出来へん。
普通の炎みたいに、一つ作って複数の燭台に燃え移らせて複製する…みたいなことも出来へんで。




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