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【ラッキーの道具屋】袋 巾着

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道具袋

冒険者の必需品。
手のひらに乗るほどのサイズだが、何故か明らかに袋の容量よりも大きなものが無限に入る。

こんな代物があれば「倉庫」「貯蔵庫」とかは、いらんように思えるけど、それは言わないお約束や。
ちなみに製作者は不明や。私も卸売業者も誰が作ってるか分からんまま売っとるんや。


銭巾着

お金を入れておくための袋。

例の如く、明らかに巾着よりも多い容量の硬貨でも「無限」といっていいほどに入る。

中に手を突っ込んで取り出せば、その時必要な額が握られている状態になる。

フィールド内で倒れている冒険者を救出したら、その者の銭巾着から入っている額の半分の額を貰ってもいいという暗黙の了解がある。
気を失っていて気が付いたら持ち金が半分になっているのはこのため。

お金と引き換えに命が助かってるねんから安いもんや。
私も昔はそれでたんまり稼がせてもらったわ。


手作り道具袋

蔦と柔らかい葉で作られた道具袋。
市販の道具袋と違って袋の容量分しか物が入らない。それが当たり前やねんけどな。

旅先で道具袋を無くしたり、何らかの理由でサバイバルを行う状態でこれを作って使うことがあるかもしれない。


怪しい道具袋

不審な業者が販売している謎の袋。

袋の中には超レアアイテムがセットになって入っているらしい。

大抵の場合は錬金や調合の失敗作(ゴミ)が詰め込まれているだけなので絶対に勝ってはいけない。


臭い袋

「香り袋」という、よい香りがする香料を詰め込んだ袋がある。それはよい香りを楽しむためのアイテムなのだが、これは悪臭を放つ物質を詰め込んだ嗜好品…と呼んでいいのかも分からない奇品。
ゴミ袋やないんか?
店売りされているはずもなく、自分で作る必要がある。
超極稀に一部のマニアが好んでいるらしい。

くじ引きのはずれの景品になりがち。
こんなんいらんわ。


魚入れ袋

メッシュのような生地でできている袋。

例の如く、無限ともいえるほどに魚が入る。
さらに、魚を入れたまま放置しても袋の中では絶対に腐らないという効果もある。

漁師や釣り師の必需品。

ちなみに魚介類以外のものは入れれへん。
道具袋や銭巾着ともども、どんな構造になっとるんか全く分からんわ。


ゲーミング道具袋

七色の光を発する美しい道具袋。

数量限定で売り出されたが、あっという間に売り切れた。
手に入れたいのなら現時点で新品を手に入れるのは不可能なので中古品を探すしかない。

七色に光ること以外は「道具袋」と変わらない。

道具袋が七色に光る必要あるんか?
っていうか「ゲーミング」って何や?




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