【ラッキーの道具屋】シリーズ第2弾の制作に向けて「ファンタジーなアイテム」に関するリクエストを受け付けています
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【ラッキーの道具屋】本 魔導書

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使い込まれた感じがする本。
中に書かれているのは至って普通のことで、読めば勉強になる。

充分に読み終えたら、本棚にしまっておいたり、読みたがっている者に譲ってやるのもいい。


赤の魔導書

世界各地で見つかる赤い表紙の魔導書。
これを読み終える頃には「炎」についての魔法に詳しくなっていることだろう。

その内容は、魔法の使い方について暑苦しく解説している。
技術的な事よりも精神論が多く載っており、魔法には興味のない冒険者もメンタルを強化するためにこれを読むらしい。

ちなみに「赤」「青」「緑」の魔導書の著者は同一人物らしいで。


青の魔導書

世界各地で見つかる青い表紙の魔導書。
これを読み終える頃には「水」についての魔法に詳しくなっていることだろう。

その内容は、魔法の使い方についてクールに解説している。
「基礎を徹底的に抑える」ということが何度も強調されており、「精神を集中すれば魔法の威力が上がる」などの当たり障りのない表現が目立つ。


緑の魔法書

世界各地で見つかる緑の表紙の魔導書。
これを読み終える頃には「自然」についての魔法に詳しくなっていることだろう。

その内容は、魔法の使い方について優しく解説している。
魔法について丁寧に解説されており初心者にも読みやすい内容。
内容の7割が基礎のおさらいなので上級者には読みごたえがないかもしれない。


賢者の魔導書

大賢者が書き残したという「ザ・魔導書」ともいえる逸品。
賢者の魔力が本に残留しており、この本を読めば文字ともに賢者の知識の一部が頭に流れ込んでくる。

魔術を極めようとする者にとっては、非常に需要なものであるため、この本を探すために旅をしている魔法使いや魔導士も多い。


神々の書

古い建物の跡地で見つかったり、ダンジョンの宝箱に大事にしまってあったりする謎多き本。
謎の言語で書かれており、その言語は未だ解読されていない。

そのページ1枚1枚に凄まじい「光」のエネルギーを秘めており、錬金の材料に使われることがある。なんとなく罰当たりな感じするわ…。


エリクサー哲学

太古人が未来のために書き残したという本。
最高格の回復薬のレシピと錬金方法に加えて、それを使うための心の持ち方が解説されている。

「最良の薬、使わずして、終わること多き」

うーん、深い言葉やわ。
(まったくチンプンカンプンやけど、こう言っとったら頭良さように見えるやろ…)




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