【ラッキーの道具屋】シリーズ第2弾の制作に向けて「ファンタジーなアイテム」に関するリクエストを受け付けています
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【ラッキーの道具屋】触手 ゲソ

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触手

水棲の魔物からちぎり取った触手。

ダメな人はダメな見た目だが、食用として流通している。

肝心な味の方だが「旨味」という成分が多く含まれており、なかなかに美味しい。
スープに入れてもいい出汁が出る。


巨大ゲソ

イカ型の魔物の足。

薄皮が向かれた後、しっかり凍らせて流通する。

ゲテモノに見えるが、ほんのりと甘みがあり、クセなどもなく非常に食べやすい。

生食、焼き物、煮物、フライなど様々な食べ方が楽しめる。


異生物の触手

現存の水棲生物にも「魔物」にも分類できない未知の生物の触手。

本体からは切り離されてかなり時間が経っているはずだがクネクネと動いている。

高い生命エネルギーを持っている可能性が高く、錬金の材料としての使い道が研究されている。

ちなみに臭いがキツ過ぎて味見は断念したで。


魔海獣の触手

海や沼の深くに潜んでいる強大な魔物の体の一部。

ゴム質で魔物はこの部分を伸縮させて鞭のようにして使う。

以外にもヌメりは少なく加工がしやすい。
武具の材料として高く評価されているが、その容姿故、採取を躊躇う者も多い。


地生物の触手

地上や地中に生息する生物からとれた触手。

水棲生物の触手のようなヌメりや臭いはなく、食用としても幅広い地域で流通している。
泥臭さが気になるが、濃い味を付ければ気にならない。
栄養豊富で滋養強壮の効果も期待できる。


深淵の触手

深い洞窟の奥に生息するという謎多き生物の一部分。

件の生物は未だ討伐されておらず、冒険者が辛うじて持ち帰ってきたこれの研究が進められている。

触れたものを腐らせる効果があり、これを持ち帰ってきた冒険者の鉄製の鎧すら、どろどろに溶けていた。


夢生物の触手

七色の光を発している未知の生物の触手。

これを手に入れたも者の話によると、夢の中でこの触手を持つ生物が自分を遠くに連れ去ろうとしていたらしい。危機一髪この触手を引き抜いて夢から覚めた。
目が覚めた者の手にはこの触手が握られていたという。

その触手の成分は生き物や魔物とも違うもので、急いで研究が進められている。




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